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循環器トライアルデータベース
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[主要論文:2006年03月]   [全論文最新:2006年03月]
ACTIVATE [冠動脈疾患]
acyl-coenzyme A: cholesterol acyltransferase (ACAT)阻害薬pactimibeのアテローム性動脈硬化進展抑制効果を検討。アテローム量の変化:pactimibe群≒プラセボ群。
[主要論文:2005年11月]   [全論文最新:2005年11月]
【学会情報 AHA 2005】 ACAT阻害薬に動脈硬化進展抑制効果は認められず。
[主要論文:2009年05月]   [全論文最新:2010年10月]
ACTIVE A [warfarin不適応で脳卒中リスクの高い心房細動患者]
clopidogrelのaspirinへの追加投与の有効性をaspirinと比較する。 主要血管イベント抑制効果:clopidogrel+aspirin群>aspirin群*。特に脳卒中予防効果が高いが出血リスクが増大。
[主要論文:2009年03月]   [全論文最新:2009年03月]
【学会情報 ACC 2009】 warfarin不適応の脳卒中リスクの高い心房細動患者において,clopidogrelのaspirinへの追加投与は脳卒中を有意に抑制したが,出血リスクが増大。
[主要論文:2011年03月]   [全論文最新:2011年03月]
ACTIVE I [収縮期血圧≧110mmHgの心房細動患者]
ARB irbesartanの心血管イベント抑制効果を検討する。脳卒中+心筋梗塞+血管死の複合エンドポイント,脳卒中+心筋梗塞+血管死+心不全による入院の複合エンドポイント:irbesartan群≒プラセボ群。
[主要論文:2009年09月]   [全論文最新:2009年09月]
【学会情報 ESC 2009】 収縮期血圧≧110mmHgの心房細動患者において,irbesartanはプラセボに比べ心血管イベント発症を抑制しない。
[主要論文:2006年06月]   [全論文最新:2007年11月]
ACTIVE W [脳卒中の危険因子を合併した心房細動]
抗血小板薬clopidogrel+aspirin併用投与の血管イベント抑制効果が経口抗凝固薬に劣らないことを検証。脳卒中,非中枢神経系全身性塞栓症,心筋梗塞,血管死抑制効果:抗凝固薬群>抗血小板薬群*。
[主要論文:2005年11月]   [全論文最新:2005年11月]
【学会情報 AHA 2005】 心房細動患者の血管イベント予防において抗凝固薬(warfarin)はclopidogrel+aspirinを凌ぐ。
[主要論文:2006年11月]   [全論文最新:2016年12月]
ACUITY [至適な抗血栓療法を行っている中等度~高リスクの急性冠症候群]
抗トロンビン薬bivalirudinによる抗凝固療法を検討。虚血性イベント,重大な出血抑制効果:bivalirudin+GP IIb/IIIa群≒heparin+GP IIb/IIIa群。
[主要論文:2006年03月]   [全論文最新:2006年03月]
ACUITY 
【学会情報 ACC 2006】 急性冠症候群において,抗トロンビン薬bivalirudin単独投与群はheparin+GP IIb/IIIa reductase阻害薬群に比べ30日後の有害イベントを伴わない生存率を有意に上昇。
[主要論文:1997年03月]   [全論文最新:1997年03月]
ACUTE [急性心筋梗塞]
経皮経管的冠動脈超音波血栓溶解療法の臨床可能性を検討。再灌流成功(TIMI grade 3)は87%。
[主要論文:2001年05月]   [全論文最新:2004年04月]
ACUTE [心房細動]
従来の除細動実施前3週間の抗凝固療法と経食道心エコーによる短期間の抗凝固療法の有効性を比較。塞栓イベント:従来治療群≒経食道心エコー群,出血イベント抑制,除細動までの時間短縮効果:経食道心エコー群>従来治療群*。
[主要論文:2012年06月]   [全論文最新:2012年06月]
ADAPT [18歳以上の都市部の救急部受診連続患者でACSが疑われるもの]
迅速診断プロトコールADP(TIMIスコア=0,ECGに虚血性変化なし,血清トロポニンI正常範囲の3つの基準)で早期退院が可能な低リスク患者を特定できる。
[主要論文:2015年09月]   [全論文最新:2015年09月]
ADAPT-DES [薬剤溶出性ステント例]
2剤併用抗血小板療法実施中の血小板反応性と臨床転帰の関係を検討する。clopidogrel投与下の血小板反応性高値は,1年後のステント血栓症,心筋梗塞リスクの増大,臨床的に問題となる出血リスクの低下と有意に関連したが,死亡とは関連せず。一方,aspirin投与下の高値は,出血リスクの低下と関連したが,その他の転帰との関連は認められず。
[主要論文:2014年07月]   [全論文最新:2014年07月]
【日本のトライアル】 左脚ブロックを有する心不全患者におけるAdaptivCRTアルゴリズム搭載デバイスによる心室再同期療法(日本参加の世界共同研究)
[主要論文:2011年07月]   [全論文最新:2011年07月]
ADDITION-Europe [2型糖尿病]
スクリーニングで2型糖尿病が発見された時点,診断時からの多因子強化介入により心血管疾患を抑制できるかを検討する。早期の多因子強化管理による心血管イベントおよび死亡抑制効果は小さく,標準治療と比べて有意差はみられなかった。
[主要論文:2011年06月]   [全論文最新:2011年06月]
【学会情報 ADA 2011】 Anglo-Danish-Dutch Study of Intensive Treatment in People with Screen Detected Diabetes in Primary Care-Europe
[主要論文:1992年09月]   [全論文最新:1992年09月]
ADEG [心室性不整脈]
抗不整脈薬flecainide, propafenone, amiodaroneの長期的な効果を比較。有効性,コンプライアンス:amiodarone>flecainide, propafenone。
[主要論文:2001年06月]   [全論文最新:2005年12月]
ADMIRAL [急性心筋梗塞]
血小板GPIIb/IIIa受容体拮抗薬abciximab とステントの併用療法が,ステント単独の場合と比較して有効であるかを検討。30日以内の死亡+再梗塞+標的血管の緊急血行再建術抑制効果,TIMI grade 3の達成効果:abciximab>プラセボ*。
[主要論文:2003年08月]   [全論文最新:2003年08月]
ADOPT [心房細動を伴う洞不全症候群で恒久ペーシングの適応患者]
AF Suppression Algorithm+DDDRの有効性および安全性を検討。症候性AF持続率(AF発生日数/追跡日数):AF Suppression Algorithm+DDDRによる相対低下率は25%であったが,絶対的な差は小さい。
[主要論文:2011年12月]   [全論文最新:2011年12月]
ADOPT [内科的疾患による入院患者]
入院期間および退院後長期の静脈血栓塞栓症(VTE)予防投与として,経口直接第Xa因子阻害薬apixabanの延長投与と低分子量heparin(enoxaparin)短期投与とを比較:30日の治療期間中のVTE関連死+全VTE,非症候性下肢近位深部静脈血栓症)の複合エンドポイント:apixaban群≒enoxaparin群。
[主要論文:2010年11月]   [全論文最新:2010年11月]
ADOPT 
【学会情報 AHA 2011】 急性疾患による入院患者の深部静脈血栓症(VTE)リスクは退院後に増大する。退院後も継続する直接第Xa因子阻害薬アピキサバン(apixaban)の長期予防投与によるVTE,VTE死の抑制は,より投与期間の短いenoxaparinと同等で,出血リスクが増大。
[主要論文:2001年03月]   [全論文最新:2001年03月]
ADORE 
【学会情報 ACC 2001】
[主要論文:2002年02月]   [全論文最新:2004年07月]
ADVANCE [1枝病変を有する虚血]
長い病変長において,バルーンによる至適結果を得た後の追加ステント(provisional stenting)の有効性を検討。主要な有害心イベント抑制効果:追加ステント群≒対照群。
[主要論文:2015年07月]   [全論文最新:2015年07月]
ADVANCE [自己拡張型人工弁(CoreValve)を用いたTAVR施行患者]
神経学的イベントの特徴を解析する。経カテーテル的大動脈弁置換術(TAVR)後の脳卒中発症率は早期,遠隔期ともに低かった。神経学的イベントの予測因子は発症時期により異なった。
[主要論文:2010年11月]   [全論文最新:2010年11月]
ADVANCE 
【学会情報 AHA 2010】 心移植待機例において, 小型左室補助循環装置HVAD植込みの180日後の成功率(生存,移植実施,心機能回復によるデバイス離脱)は従来のものと同等。
[主要論文:2007年09月]   [全論文最新:2007年09月]
ADVANCE 
【学会情報 ESC 2007】 2型糖尿病患者において,ACE阻害薬perindopril /サイアザイド系利尿薬indapamideによる降圧は,死亡,心血管イベントを有意に抑制。
[主要論文:2015年07月]   [全論文最新:2015年07月]
ADVANCE 
【日本のトライアル】 冠動脈ケアにおける非侵襲的冠血流予備量比(FFRCT)の診断価値の評価(日本参加の世界共同研究)
[主要論文:2013年05月]   [全論文最新:2013年05月]
ADVANCE III [ICD植込み例]
心室頻拍検出設定インターバルを標準的な18/24から30/40に延長した場合に,抗頻拍ペーシング(ATP),ショックが減少するかを検討する。ATP+ショックの総数抑制効果:インターバル延長群>標準インターバル群*。
[主要論文:2007年09月]   [全論文最新:2014年10月]
ADVANCE-血圧コントロール試験 [高リスクの2型糖尿病患者]
血圧コントロールによる大血管および細小血管疾患への有効性を検討する。大血管疾患+細小血管疾患抑制効果:ACE阻害薬perindopril-利尿薬indapamide群>プラセボ群*。
[主要論文:2008年06月]   [全論文最新:2014年10月]
ADVANCE-血糖コントロール試験 [高リスクの2型糖尿病患者]
厳格な血糖コントロールによる大血管および細小血管障害の抑制効果を検討する。大血管・細小血管障害抑制効果:厳格コントロール群>標準治療群*。大血管障害の抑制は非有意,細小血管障害の有意な効果は主に腎症。
[主要論文:2012年08月]   [全論文最新:2012年08月]
ADVANCED-J [標準用量のARBで降圧不十分な2型糖尿病合併高血圧患者]
ARBの増量とCa拮抗薬amlodipine併用の降圧効果を比較する。1年後の早朝の家庭血圧降圧効果:amlodipine併用群>ARB増量群。
[主要論文:2006年10月]   [全論文最新:2006年10月]
【学会情報 ISH 2006】 2型糖尿病を伴う高血圧患者でARBによる降圧不十分症例において,amlodipine併用群はARB増量群に比べ,起床後家庭血圧,夜間血圧,外来血圧のいずれも有意に降圧等。
[主要論文:2005年09月]   [全論文最新:2005年09月]
【日本のトライアル】 アンジオテンシンII受容体拮抗薬(AII拮抗薬)で降圧不十分な2型糖尿病を伴う高血圧患者におけるCa拮抗薬追加併用群とAII拮抗薬増量群の比較試験。
[主要論文:2008年06月]   [全論文最新:2010年04月]
AF-CHF [心房細動を合併したうっ血性心不全]
リズムコントロールとレートコントロールの心血管死抑制効果を比較する。心血管死抑制効果:リズムコントロール≒レートコントロール。
[主要論文:2007年11月]   [全論文最新:2007年11月]
AF-CHF 
【学会情報 AHA 2007】 心房細動と心不全の合併例において,リズムコントロールの心血管イベント抑制効果はレートコントロールを上回らない。
[主要論文:1998年07月]   [全論文最新:2004年10月]
AFASAK 2 [非弁膜症性心房細動]
4種類の抗血栓療法の一次予防効果を比較。脳卒中あるいは全身性血栓塞栓症イベント抑制効果:投与量調整warfarin群>aspirin群>少量warfarin群>warfarin +aspirin 併用群。warfarin+aspirin 群の有効性がみられず試験中止。
[主要論文:1998年05月]   [全論文最新:2002年04月]
AFCAPS/TexCAPS [冠動脈心疾患の既往のないHDL-C平均未満の例]
HMG-CoA reductase阻害薬 lovastatinの冠動脈イベント初発抑制効果を検討。抑制効果:lovastatin>プラセボ*。
[主要論文:2002年12月]   [全論文最新:2013年05月]
AFFIRM [心房細動]
rhythm control(調律コントロール:除細動+抗不整脈薬)と,rate control(心拍数コントロール)の全死亡に対する有効性を比較。死亡例は平均追跡期間3.5年でrhythm control群356例,rate control群310例,5年後の死亡率は23.8%,21.3%でrhythm control群で高い傾向を示したが有意差は認められず。いずれの治療法でも抗凝固療法は継続すべきである。
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
AFFIRM 
【学会情報 ACC 2002】 心房細動患者において,心拍数コントロール治療(rate control)の死亡抑制,QOL,心機能に及ぼす効果は洞調律の維持治療(rhythm control)と同等であった。
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