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検索結果|循環器トライアルデータベース
循環器トライアルデータベース

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検索結果 2966件 (121 〜 160件) Excelでダウンロード(TrialDB.xls)
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[主要論文:2002年12月]   [全論文最新:2013年05月]
AFFIRM [心房細動]
rhythm control(調律コントロール:除細動+抗不整脈薬)と,rate control(心拍数コントロール)の全死亡に対する有効性を比較。死亡例は平均追跡期間3.5年でrhythm control群356例,rate control群310例,5年後の死亡率は23.8%,21.3%でrhythm control群で高い傾向を示したが有意差は認められず。いずれの治療法でも抗凝固療法は継続すべきである。
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
AFFIRM 
【学会情報 ACC 2002】 心房細動患者において,心拍数コントロール治療(rate control)の死亡抑制,QOL,心機能に及ぼす効果は洞調律の維持治療(rhythm control)と同等であった。
[主要論文:1997年10月]   [全論文最新:1997年10月]
AFIB [心房細動,上室性頻脈]
抗不整脈薬bidisomideの効果,投与量を検討。bidisomideによる臨床的に有意な抗不整脈作用は認めず。
 
AFIRE 
【学会情報 ESC 2019】 冠動脈インターベンション後1年以上が経過した,心房細動を合併した安定CAD症例におけるリバーロキサバン単剤投与は,脳卒中,全身塞栓症,MI,血行再建が必要な不安定狭心症,全死亡において,リバーロキサバン+抗血小板薬併用療法に劣らない。
[主要論文:2001年03月]   [全論文最新:2001年03月]
AFIST [開胸術施行例]
抗不整脈薬amiodaroneの心房細動(AF)予防効果を検討。術前からamiodaroneをβ遮断薬と併用するとAFを予防し,脳血管イベント,心室頻拍のリスクが低下。
[主要論文:2003年09月]   [全論文最新:2003年09月]
AFIST II [心胸郭手術後の患者]
抗不整脈薬amiodaroneの静注+経口投与,心房中隔ペーシング,および両者の併用治療を比較。30日以内の心房細動抑制効果:amiodarone群>プラセボ群*。ペーシング群≒非ペーシング群。amiodarone+ペーシング群>プラセボ+非ペーシング群,プラセボ+ペーシング群。
[主要論文:2001年09月]   [全論文最新:2001年09月]
AFT 
【学会情報 ESC 2001】 治療抵抗性の心房細動で,二腔ペースメーカーを用いた通常ペーシングモード(DDD,DDDR)はAFの症状,平均洞調律持続期間(ASRD),AFの再発に有意に影響しなかった。
[主要論文:1996年12月]   [全論文最新:1996年12月]
AFTER [心筋梗塞]
aspirinとheparinで血栓溶解療法後の心臓死と再梗塞のリスクに対する効果を比較。心臓死,再梗塞の発生:aspirin≒heparin。出血・脳卒中抑制効果:aspirin>heparin*。
[主要論文:2016年03月]   [全論文最新:2016年03月]
After Eighty [80歳以上の非ST上昇型心筋梗塞または不安定狭心症患者]
早期侵襲的治療と保存的治療を比較。初発の心筋梗塞,緊急血行再建術の必要性,脳卒中,死亡の複合エンドポイント抑制効果:早期侵襲的治療群>保存的治療群*
[主要論文:2015年03月]   [全論文最新:2015年03月]
【学会情報 ACC 2015】 症状が安定している80歳以上のNSTE-ACS患者において侵襲的治療(冠動脈造影後,治療を決定)は薬物による内科的治療にくらべ転帰が改善するかを検討。
[主要論文:2006年08月]   [全論文最新:2006年08月]
AGATHA [アテローム血栓症による血管疾患]
アテローム血栓症を主因とする動脈硬化性疾患は2つ以上の部位で発生することも多く,足関節-上腕血圧比(ABI)は危険因子プロファイル,アテローム血栓症の部位および程度と関連した。
[主要論文:2008年01月]   [全論文最新:2008年01月]
【meta-analysis】 心血管疾患の危険因子は静脈血栓塞栓症(VTE)発症リスクの上昇と関連する。
[主要論文:2001年03月]   [全論文最新:2001年03月]
AGENT 
【学会情報 ACC 2001】 線維芽成長因子4を産生する遺伝子組換えウイルスの冠側副血行路新生に与える影響を検討。
[主要論文:2017年06月]   [全論文最新:2017年06月]
AIDA [日常臨床のPCI施行患者]
安全性の懸念からデータ安全性モニタリング委員会が勧告した早期報告:PCI施行例での標的血管不全において,everolimus溶出生体吸収性スキャフォールド(BVS)群と金属製ステント群間に有意差はなかった。しかし,BVS群は2年間のデバイス血栓症の高発生率と関連した。
[主要論文:2010年11月]   [全論文最新:2010年11月]
【学会情報 AHA 2011】 PCIを施行するST上昇型心筋梗塞患者において,周術期の血小板GP IIb/IIIa受容体拮抗薬abciximab冠動脈内ボーラス投与は標準的なボーラス静注に比べ,90日後の全死亡,再梗塞,新規うっ血性心不全の複合エンドポイントを抑制しない。
[主要論文:2011年12月]   [全論文最新:2013年10月]
AIM-HIGH [心血管疾患患者]
LDL-C<70mg/dLのアテローム性動脈硬化患者において,36か月間のniacinのスタチンへの追加によりHDL-CおよびTGは改善したが,転帰に対する上乗せ効果は認められなかった。
[主要論文:2011年11月]   [全論文最新:2011年11月]
【学会情報 AHA 2011】 ナイアシンのsimvastatinへの追加は心血管疾患患者における血管イベントを抑制せず。
[主要論文:1990年02月]   [全論文最新:1990年02月]
AIMS [急性心筋梗塞]
血栓溶解薬APSACの1年生存率に対する有用性を検討。生存率:APSAC>プラセボ*。
[主要論文:1999年]   [全論文最新:1999年]
AIPRI [腎疾患,軽等度~中等度の腎不全]
ACE阻害薬benazeprilの安全性および残存腎機能保護効果を検討。クレアチニン・クリアランスが30~45mL/分の中等度の腎障害症例でも腎機能の保護に有効。
[主要論文:2002年06月]   [全論文最新:2003年10月]
Air PAMI [高リスクの急性心筋梗塞患者]
PTCA不能な病院での最良の再灌流法を検討。30日後の主要な心イベント抑制効果:primary PTCA>血栓溶解療法。
[主要論文:2003年05月]   [全論文最新:2003年05月]
AIRCRAFT [軽症~中等症の症候性持続性心房細動]
心機能を房室接合部アブレーション+ペーシング(AVJAP)と,薬剤による心拍数コントロールとを比較。12か月後のEF,トレッドミル負荷試験による運動時間:AVJAP群≒薬物療法群。
[主要論文:1997年01月]   [全論文最新:1997年05月]
AIRE [急性心筋梗塞]
ACE阻害薬ramiprilの全死亡に対する効果を検討。全死亡抑制効果:ramipril>プラセボ*。
 
AKCEA 
【学会情報 AHA 2018】 CVDまたはPAD既往患者において,リポ蛋白(a)抑制剤AKCEA-APO(a) LRxはリポ蛋白(a)値を用量依存性に低下させた。
[主要論文:2017年11月]   [全論文最新:2017年11月]
AKDN [急性腎障害による入院患者]
ルーチンの検査値を使用した多重予測モデルにより退院後の重度CKDを予測できる。
[主要論文:2006年09月]   [全論文最新:2006年09月]
ALBION [非ST上昇型急性冠症候群]
aspirin等の標準治療に抗血小板薬clopidogrel追加投与した場合の効果の検討:clopidogrel 300mg以上(600mg,900mg)で投与を開始すると,血小板凝集阻害効果が高く,24時間後までの血小板活性を低下する。
[主要論文:2012年11月]   [全論文最新:2012年11月]
ALCADIA 
【学会情報 AHA 2012】 CABGを施行する虚血性心筋症患者に対する自己心臓幹細胞(CSC)移植と塩基性線維芽細胞増殖因子(basic fibroblast growth factor:bFGF)徐放シート貼付によるハイブリッド手術*は安全で,左室駆出率が改善し(22.6→34.7%),有効性の可能性が示される(第1相試験: 6例・6ヵ月追跡)。
[主要論文:2012年08月]   [全論文最新:2012年08月]
【学会情報 ESC 2012】 拡張性心不全患者において,アルドステロン受容体拮抗薬スピロノラクトン(spironolactone)は,12ヵ月後の拡張機能を改善したが,運動能力は改善せず(第IIb相試験)。
[主要論文:2014年03月]   [全論文最新:2014年03月]
【学会情報 ACC 2014】 急性冠症候群発症後の2型糖尿病患者において,新規経口PPAR-α/γアゴニスト,アレグリタザール(aleglitazar)の標準治療への追加による心血管リスク低下は認められず,可逆性の腎機能障害,胃腸出血が増加。
[主要論文:2005年09月]   [全論文最新:2005年09月]
ALERT 
【日本のトライアル】 ステント植込み症例における食後過血糖改善薬acarboseの二次予防効果の検討。
[主要論文:2007年03月]   [全論文最新:2007年03月]
【学会情報 ACC 2007】 軽度~中等度の高血圧患者において,aliskiren,valsartanともに良好に降圧したが,併用投与に相加効果が示唆された。
[主要論文:2002年03月]   [全論文最新:2002年03月]
ALIVE [院外心停止例]
電気的除細動の補助療法としての抗不整脈薬の有効性をlidocaineとamiodaroneとで比較。生存して入院する効果:amiodarone>lidocaine。
[主要論文:2004年03月]   [全論文最新:2004年04月]
ALIVE [心筋梗塞後の左室収縮能および心拍変動が低下した高リスク例]
III群抗不整脈薬azimilideの全死亡および死因別の抑制効果を検討。azimilideは心筋梗塞後の死亡率を改善することも悪化させることもなかった。
[主要論文:2001年11月]   [全論文最新:2001年11月]
ALIVE 
【学会情報 AHA 2001】 心筋梗塞後の突然死リスク例および突然死高リスク例において,Iks/Ikrを抑制するIII群抗不整脈薬azimilide 100mgの死亡抑制効果は認められなかった。
[主要論文:2003年09月]   [全論文最新:2005年06月]
ALKK-Study [梗塞責任冠動脈のみの1枝病変を有する心筋梗塞亜急性期の無症候性患者]
経皮的血行再建術と薬物療法とを比較。1年後のイベント(再梗塞,再PTCA,CABG,あるいは重度狭心症による再入院)を伴わない生存率:PTCA群>薬物療法群。
[主要論文:2016年10月]   [全論文最新:2016年10月]
All-Japan Utstein Registry of the FDMA [心原性院外心停止]
公共の場への自動体外除細動器(AED)の設置により心原性院外心停止から1か月後の神経学的障害があっても軽度の生存率が上昇している。
[主要論文:2009年02月]   [全論文最新:2009年02月]
ALLAY [左室肥大を合併した高血圧肥満患者]
直接的経口レニン阻害薬aliskiren+ARB losartan併用投与の左室肥大退縮効果は,losartan単独投与より優れているかを検討。aliskirenの左室筋退縮効果はlosartanと同等であるが,aliskiren+losartan併用投与によるlosartan単独投与を凌ぐ降圧効果とは独立した有意な退縮効果は認められなかった。
[主要論文:2008年03月]   [全論文最新:2008年03月]
ALLAY 
【学会情報 ACC 2008】 過体重の左室肥大高血圧患者において直接的レニン阻害薬aliskirenの有用性が示される。
[主要論文:2003年09月]   [全論文最新:2017年01月]
ALLHAT [冠動脈心疾患(CHD)のリスク因子を有する高血圧患者]
Ca拮抗薬amlodipine,ACE阻害薬lisinoprilによる降圧療法の致死性CHD,非致死性心筋梗塞抑制効果は利尿薬chlorthalidone治療と同等(α遮断薬doxazosinの試験は2000年1月に中止)。HMG-CoA reductase阻害薬pravastatinの死亡抑制は通常治療と比べて有意差なし。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
【学会情報 ESH 2005】 致死的または非致死的心筋梗塞あるいは全死亡あるいは末期腎障害の抑制効果において,CHDの有無を問わずamlodipine群とlisinopril群間に有意差なし。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
【学会情報 ESH 2005】 メタボリックシンドロームの有無を問わずamlodipine群, lisinopril群,chlorthalidone群の転帰は同様であった。
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