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検索結果|循環器トライアルデータベース
循環器トライアルデータベース

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検索結果 2968件 (2841 〜 2880件) Excelでダウンロード(TrialDB.xls)
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[主要論文:2014年03月]   [全論文最新:2014年03月]
【学会情報 ACC 2014】 救命救急室利用胸痛患者におけるhs-cTnT検出限界未満(<5ng/L:約6割)およびECG上の虚血変化なしは,30日後の心筋梗塞を除外できる。
[主要論文:2007年02月]   [全論文最新:2007年02月]
UNLOAD [血液量の増大した非代償性心不全]
静脈-静脈限外ろ過の安全性と有効性を標準的な利尿薬静注とを比較する。48時間後の患者評価による呼吸困難,クレアチニン,血中尿素窒素,低血圧:限外ろ過群≒標準治療群,体重減少:限外ろ過群>標準治療群*。
[主要論文:2006年03月]   [全論文最新:2006年03月]
UNLOAD 
【学会情報 ACC 2006】 急性非代償性心不全患者において,限外ろ過(ultrafiltration)群は利尿薬静注に比べ有意に体重を減少した。
[主要論文:1996年05月]   [全論文最新:2001年05月]
US Carvedilol HF Study [心不全]
β遮断薬carvedilolの投与が死亡率,心血管起因による入院を改善するかを検討。死亡予防効果,心血管起因による入院抑制効果:carcedilol>プラセボ*。
[主要論文:2016年03月]   [全論文最新:2016年03月]
USRDS [2003~’10年にステントを留置した維持透析中の末期腎不全患者]
DESとBMSの転帰を比較。PCI後1年以内の全死亡;全死亡・MI;全死亡・MI・再血行再建術(MIは退院後)低発生率:DES群>BMS群*
[主要論文:2013年01月]   [全論文最新:2013年01月]
Utstein Osaka Project (ウツタイン大阪プロジェクト) [救急隊が蘇生にかかわった院外心停止]
病院到着前の二次救命処置の有効性を検証する観察研究。 救命の連鎖の改善に伴い院外心停止例の生存率は上昇している。
[主要論文:2005年08月]   [全論文最新:2005年08月]
V-CARD 
【日本のトライアル】 腎機能障害を伴う高血圧患者におけるvalsartanの心血管保護効果の検討。
[主要論文:1986年06月]   [全論文最新:1986年06月]
V-HeFT I [慢性心不全]
血管拡張薬hydralazine+硝酸薬isosorbide dinitrate(ISDN)またはα遮断薬prazosinの予後改善効果を検討。死亡予防効果:hydralazine+ISDN>プラセボ。prazosin≒プラセボ。
[主要論文:1991年08月]   [全論文最新:1991年08月]
V-HeFT II [慢性心不全]
血管拡張薬(hydralazine)+硝酸薬(isosorbide dinitrate:ISDN)とACE阻害薬enalaprilの効果を比較。死亡抑制効果:enalapril群>hydralazine+ISDN併用群*。
[主要論文:1997年08月]   [全論文最新:1997年08月]
V-HeFT III [慢性心不全]
ACE阻害薬enalaprilとCa拮抗薬felodipine徐放剤併用の効果を検討。死亡率,入院率:enalapril≒プラセボ,felodipine≒プラセボ。降圧効果,EF増加効果:felodipine>プラセボ*。
[主要論文:2014年10月]   [全論文最新:2014年10月]
VA-CART Program [米国退役軍人施設の心カテ室で施行された全PCI]
患者・手技および長期登録データからCABG後の伏在静脈グラフト狭窄患者におけるDESとBMSの有効性,安全性を比較。DESが増加。2年後以降の転帰においてDESはBMSにくらべ安全で有効。
[主要論文:1970年08月]   [全論文最新:1970年08月]
VA Cooperative Study [降圧治療を受けていない男性高血圧]
拡張期血圧(1)DBP 115~129mmHg,(2)90~114mmHgにおいて,降圧治療(hydralazine hydrochloride)により,有意に降圧し合併症が抑制される。
[主要論文:1999年08月]   [全論文最新:2003年05月]
VA-HIT [低HDL-C血症]
高脂血症用薬gemfibrozilによる冠動脈心疾患の二次予防効果を検討。非致死性心筋梗塞,冠動脈起因の死亡抑制効果:gemfibrozil>プラセボ*。
[主要論文:2013年11月]   [全論文最新:2013年11月]
VA NEPHRON-D [糖尿病性腎症]
ACE阻害薬lisinoprilとARBのlosartanの併用療法が腎障害の進行にもたらす有効性と安全性を,losartan単剤療法と比較。推算糸球体濾過量の低下,ESRD,または死亡:併用療法群≒単独療法群。
[主要論文:2001年12月]   [全論文最新:2001年12月]
VAD [虚血性心疾患で持続性心室頻拍が誘発される例]
抗不整脈薬dofetilideとsotalolの短期および長期の有効性と安全性を比較。持続性VTの抑制効果:dofetilide≒sotalol。急性期の忍容性はdofetilideの方が良好。
[主要論文:2009年01月]   [全論文最新:2015年06月]
VADT [罹病期間が長い2型糖尿病患者]
強力な血糖コントロールの心血管イベントへの影響を検討する。心血管イベント抑制効果:標準血糖コントロールと比べた大血管合併症,死亡,細小血管合併症の有意な抑制効果は認められなかった。
[主要論文:2001年12月]   [全論文最新:2009年10月]
Val-HeFT [慢性心不全]
通常治療にアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)valsartanを追加した場合の死亡率,合併症発生率に対する効果を検討。死亡抑制効果:valsartan≒プラセボ。死亡+合併症抑制効果,心不全の症状およびQOL改善効果:valsartan>プラセボ*。
[主要論文:2000年11月]   [全論文最新:2000年11月]
【学会情報 AHA 2000】 アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB) valsartanをACE阻害薬による心不全治療に追加した場合,全死亡+合併症の発生リスクが有意に低下。
[主要論文:2003年11月]   [全論文最新:2009年09月]
VALIANT [左室収縮機能障害,心不全,あるいはその両方を合併した急性心筋梗塞]
AII 受容体拮抗薬valsartan単独投与,ACE阻害薬captopril単独投与,併用投与を現行治療に追加した場合の死亡抑制効果は同様。
[主要論文:2003年11月]   [全論文最新:2003年11月]
VALIANT 
【学会情報 AHA 2003】 心不全や心機能障害を合併した急性心筋梗塞後の患者において,死亡抑制はAII 受容体拮抗薬valsartanとACE阻害薬captoprilは同等であったが,併用投与により有害イベントが増加した。
[主要論文:2007年06月]   [全論文最新:2007年06月]
VALIDD [拡張不全を併発した高血圧患者]
レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系(RAAS)抑制薬は,RAAS抑制薬以外の降圧薬に比べ拡張機能を改善するかを検討。38週後の側壁側の拡張早期僧帽弁弁輪部運動(E')の増加:valsartan群≒プラセボ群。
[主要論文:2007年03月]   [全論文最新:2007年03月]
VALIDD 
【学会情報 ACC 2007】 拡張不全を併発した軽度の高血圧患者において,RAAS抑制薬とRAAS抑制薬以外の降圧薬は同様に降圧し,拡張不全を改善した。
[主要論文:2010年08月]   [全論文最新:2010年08月]
VALISH [高齢収縮期高血圧患者]
降圧目標を明らかにすべく,異なる降圧目標(厳格降圧:<140mmHg,緩徐降圧:140~149mmHg)でのARB valsartanによる心血管イベントを比較。複合心血管イベント抑制効果:厳格降圧群≒緩徐降圧群。
[主要論文:2005年04月]   [全論文最新:2005年04月]
VALISH 
【日本のトライアル】 高齢者収縮期高血圧における心血管事故発生頻度の検討。
[主要論文:2004年06月]   [全論文最新:2018年06月]
VALUE [高リスク高血圧患者]
AII受容体拮抗薬(ARB) valsartanとCa拮抗薬amlodipineの降圧効果が同程度ならば,心死亡および心疾患発症の抑制はvalsartanのほうが有効であるという仮説を検証。降圧効果:amlodipine群>valsartan群*。心臓疾患死および心疾患の抑制:valsartan群≒amlodipine群。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
【学会情報 ESH 2005】 試験開始時非糖尿病例において,ARB valsartanはCa拮抗薬amlodipineよりも新規糖尿病発症を有意に抑制。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
【学会情報 ESH 2005】 1年後の24時間血圧においてvalsartan群とamlodipine群は同様であったが,amlodipine群はvalsartan群に比べ夜間から早朝にかけての血圧が低かった。イベントと24時間血圧は強く相関。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
【学会情報 ESH 2005】 単剤投与例において,valsartan群とamlodipine群間に一次エンドポイント(心臓死+心イベント),脳卒中,心筋梗塞,全死亡の差はなかったが,心不全,糖尿病新規発症をvalsartan群が有意に抑制した。
[主要論文:2004年06月]   [全論文最新:2004年06月]
VALUE 
【学会情報 ESH 2004】 高リスク高血圧例において,ARB valsartanとCa拮抗薬amlodipineは心疾患死および心疾患を同等に抑制。
[主要論文:2006年10月]   [全論文最新:2006年10月]
VALUE 
【学会情報 ISH 2006】 AII受容体拮抗薬(ARB)valsartanは新規心房細動(AF)発症を有意に抑制。 ・ AF新規発症は551例(valsartan群252例,amlodipine群299例),洞調律は13209例。
[主要論文:2015年07月]   [全論文最新:2015年07月]
【meta-analysis】 心房細動(AF),うっ血性心不全治療患者におけるdigoxinの使用は,とくにAF患者で死亡リスクの増加と関連。
[主要論文:2001年11月]   [全論文最新:2001年11月]
VAMPHYRE [軽度~中等度高血圧]
自律神経機能に及ぼす効果を,長時間作用型ジヒドロピリジン系Ca拮抗薬amlodipineと非ジヒドロピリジン系Ca拮抗薬verapamilとで比較。降圧:amlodipine≒verapamil。心拍数低下,圧反射感受性:verapamil>amlodipine*。amlodipineはノルエピネフリン値および心拍変動による交感/副交感神経バランスの亢進を誘引。
[主要論文:2011年10月]   [全論文最新:2011年10月]
【日本のトライアル】 ACSの末梢塞栓高リスク患者における末梢保護デバイス(FiltrapTM)の評価
[主要論文:2007年09月]   [全論文最新:2007年09月]
van Gogh Studies [静脈塞栓症患者]
標準治療(ビタミンK拮抗薬,heparin)の代替治療として長時間作用型の活性型第X因子阻害薬idraparinuxの有効性を検討。深部静脈血栓症患者でidraparinuxの皮下投与は標準治療と同等の有効性が認められたが,肺塞栓症患者では認められなかった。6か月間のidraparinux予防投与期間の延長により血栓塞栓症の再発抑制効果は認められたものの,重大な出血リスクが増加。
[主要論文:2015年11月]   [全論文最新:2015年11月]
【meta-analysis】 頸動脈スティフネスは心血管危険因子や大動脈スティフネスとは独立して脳卒中発症と関連。Framingham脳卒中危険因子と大動脈スティフネスに加えることで,脳卒中リスク予測能が改善した。
[主要論文:2016年07月]   [全論文最新:2016年07月]
VANISH [ICD植込み後の抗不整脈薬治療下で心室頻拍を発現した虚血性心筋症患者]
カテーテルアブレーションと抗不整脈薬(AAD)治療強化を比較。死亡,30日間治療後のVTストーム,適切なICDショックの複合エンドポイント抑制:アブレーション群>AAD強化群*
[主要論文:1998年06月]   [全論文最新:2002年05月]
VANQWISH [非Q波梗塞]
侵襲的治療(冠動脈造影に続いて血行再建術)と保存的治療群(薬物療法,非侵襲検査)の効果を比較。死亡+非致死性梗塞抑制:保存的治療群>侵襲的治療群。
[主要論文:2011年01月]   [全論文最新:2011年01月]
VART [本態性高血圧患者]
論文撤回
[主要論文:2005年08月]   [全論文最新:2005年08月]
VART 
【日本のトライアル】 心血管イベント抑制効果をCa拮抗薬とAII受容体阻害薬とで比較する。
[主要論文:2005年04月]   [全論文最新:2005年04月]
Vascular Basis Study [安定冠動脈疾患患者]
HMG-CoA reductase阻害薬atorvastatin単独または抗酸化ビタミンCおよびEとの併用による強力なLDL-Cの低下が,低用量のlovastatinと食事療法による中等度のLDL-C低下に比べ心筋虚血を減少させるかを検討。
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