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循環器トライアルデータベース
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検索結果 2815件 (161 〜 200件) Excelでダウンロード(TrialDB.xls)
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[主要論文:2007年03月]   [全論文最新:2007年03月]
ALPHA 
【学会情報 ACC 2007】 非虚血性心筋症患者でT波交互波検査の異常症例の心臓死+生命にかかわる不整脈のリスクは正常症例の3倍。
[主要論文:2010年11月]   [全論文最新:2010年11月]
Alpha Omega [心筋梗塞既往例]
低用量の魚由来のn-3系脂肪酸(EPA,DHA),植物由来のn-3系脂肪酸(α-リノレン酸[ALA])の心血管保護効果を検討する。EPA-DHA群,ALA群いずれも主要心血管イベントを抑制しなかった。
[主要論文:2010年08月]   [全論文最新:2010年08月]
【学会情報 ESC 2010】 心筋梗塞既往例において,魚油由来のオメガ-3-(n-3系)脂肪酸に植物由来のn-3系脂肪酸(α-リノレン酸)を追加した場合の心血管疾患に対する有効性は認められず。
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
ALPHABET [NYHA IIおよびIII度の肺動脈高血圧]
プロスタサイクリン誘導体beraprostの12週間経口投与の運動耐容能,症状,心肺血行動態に与える効果および安全性を検討。beraprostは運動耐容能および症状を改善する。
[主要論文:2011年12月]   [全論文最新:2011年12月]
ALPHEE [ICD植込み例]
新規抗不整脈薬celivaroneにICD作動や突然死の予防効果は認められなかった。
[主要論文:2011年11月]   [全論文最新:2011年11月]
ALPHEE 
【学会情報 AHA 2011】 低左室駆出率(EF≦40%)ICD植込み患者において,抗不整脈薬セリバロン(celivarone)1日1回経口投与に,心室性頻拍,心室細動に対するICD作動,突然死予防効果は認められず。
[主要論文:2003年08月]   [全論文最新:2003年08月]
ALPINE [本態性高血圧患者]
廉価な利尿薬hydrochlorothiazide(+β遮断薬)とより高価なAII受容体拮抗薬candesartan(+Ca拮抗薬)の長期的有効性を比較する:短期的には高価な降圧薬治療でも,代謝への影響を考慮すると長期的にはコストエフェクティブだと思われる。
[主要論文:2006年02月]   [全論文最新:2006年02月]
ALPS-J 
【日本のトライアル】 elective PCI施行の高血圧患者におけるCa拮抗薬azelnidipineの長期投与による抗動脈硬化の検討。
[主要論文:2012年12月]   [全論文最新:2012年12月]
ALTITUDE [RAS阻害薬による標準治療を受けている心血管・腎イベント高リスクの2型糖尿病患者]
[早期終了]直接的レニン阻害薬aliskiren追加による有効性および安全性を検証。心血管疾患死,突然死からの蘇生,致死的・非致死的心筋梗塞,致死的・非致死的脳卒中,心不全による予定外の入院,腎イベント:aliskiren群≒プラセボ群。
[主要論文:2012年08月]   [全論文最新:2012年08月]
【学会情報 ESC 2012】 心血管・腎イベント高リスクの2型糖尿病患者において,ARB/ACE阻害薬への直接レニン阻害薬アリスキレン(aliskiren)追加による心・腎イベント抑制の上乗せ効果は示されず(有害事象増加のため2011年12月に予定より早く終了した試験の予備結果)。
[主要論文:2013年10月]   [全論文最新:2013年10月]
ALTITUDE Survival [ICD, CRT-D植込み後]
遠隔モニタリングが長期生存率に及ぼす影響およびショック療法後の生存率を遠隔モニタリング例で評価。実臨床における生存率は,臨床試験の報告と変わらない。遠隔モニタリングを行った患者の生存率は良好だが,デバイスによるショック療法をもたらした不整脈は死亡リスクの増大と関連。
[主要論文:2008年08月]   [全論文最新:2008年08月]
AMADEO [高血圧を合併した顕性腎症を有する2型糖尿病患者]
ARB telmisartanとlosartanの腎保護効果を比較する。降圧は両群同様であるが,尿蛋白減少効果はtelmisartan群の方が大きい。
[主要論文:2008年01月]   [全論文最新:2013年12月]
Amadeus [血栓塞栓症発症リスクの高い心房細動患者]
活性化第X因子阻害剤idraparinuxの固定用量皮下注の血栓塞栓症予防の有効性および安全性を,ビタミンK拮抗薬の調整用量経口投与と比較する非劣性試験。idraparinuxによる長期治療は有効性(全脳卒中,全身性塞栓症)の点でビタミンK拮抗薬に劣らなかったが,出血の有意な増加につながった。
[主要論文:2015年08月]   [全論文最新:2015年08月]
AMBITION [治療歴のない肺高血圧]
エンドセリン受容体拮抗薬のambrisentanとPDE-5阻害薬のtadalafilによる初期併用療法の有効性と安全性を,それぞれの単剤投与と比較。臨床的不成功リスク低減:併用群>単剤群*
[主要論文:2001年03月]   [全論文最新:2001年03月]
AMI-SK 
【学会情報 ACC 2001】
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
AMIGO 
【学会情報 ACC 2002】
[主要論文:2007年07月]   [全論文最新:2007年07月]
AMIHOT [急性心筋梗塞によるprimary/rescue PCI施行例]
aqueous oxygen(AO)による高酸素血液再灌流が心機能,微小循環血流を改善し,梗塞サイズを縮小するかを検討。安全性,忍容性が高いものの,局所壁運動,ST変化の消失,最終梗塞サイズの改善は認められなかった。
[主要論文:2014年12月]   [全論文最新:2014年12月]
AMIO-CAT [心房細動に対するアブレーション施行例]
早期の不整脈再発予防を目的とした抗不整脈薬amiodaroneの短期投与により,遠隔期の不整脈再発が減少するかを検討する。3か月後の心房性頻脈性不整脈:amiodarone群≒プラセボ群。
[主要論文:2003年05月]   [全論文最新:2003年05月]
AMIOVIRT [無症候性の非持続性心室頻拍を合併した非虚血性拡張型心筋症]
III群抗不整脈薬amiodaroneと植込み型除細動器(ICD)の全死亡率に及ぼす効果を比較。生存率:amiodarone≒ICD。不整脈非発生生存率:amiodarone>ICD(p=0.8)。
[主要論文:2000年11月]   [全論文最新:2000年11月]
【学会情報 AHA 2000】 非虚血性心筋症および無症候性の非持続性心室頻拍を有する患者におけるICDとamiodaroneの効果の比較。
[主要論文:1980年02月]   [全論文最新:1980年02月]
AMIS [心筋梗塞]
aspirinの全死亡,冠動脈疾患発生の低下効果を検討。死亡率,冠動脈疾患発生率:aspirin≒プラセボ。
[主要論文:1999年11月]   [全論文最新:1999年11月]
AMISTAD [急性心筋梗塞]
adenosineを血栓溶解療法に追加した場合,梗塞サイズが縮小するか検討。梗塞サイズ改善:前壁梗塞群でアデノシン>プラセボ*。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2006年10月]
AMISTAD II [ST上昇型心筋梗塞]
再灌流療法にadenosine静注を追加した場合の臨床転帰および梗塞サイズに対する影響を検討。6か月間の全死亡,うっ血性心不全(CHF)による最初の再入院,ランダム化後>24時間の新規のCHF発症:adenosine 50および70μg/kg/分群≒プラセボ群。70μg/kg/分群で梗塞サイズが有意に縮小。
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
【学会情報 ACC 2002】
[主要論文:2001年12月]   [全論文最新:2001年12月]
AMORIS [スウェーデン人の男女]
アポリポ蛋白B(apoB),アポリポ蛋白A-I(apoA-I),apoB/apoA-I比が急性心筋梗塞死および突然死の予測因子となるかを検討。apoB,apoB/apoA-I比,apoA-Iも心リスクの強い予測マーカーであることが示唆される。LDL-Cが正常例あるいは低値例でも,一般的な脂質異常を有する男女の診断および治療においてapoB,apoA-Iは最も重要。
[主要論文:2013年08月]   [全論文最新:2013年08月]
AMPLIFY [急性の症候性静脈血栓塞栓症]
経口第Xa因子阻害薬apixabanの有効性と安全性を従来治療(enoxaparin+warfarin)と比較する。apixabanはVTE再発+VTE関連死の抑制において従来治療に対して非劣性で,出血リスクが有意に低かった。
[主要論文:2013年02月]   [全論文最新:2013年02月]
AMPLIFY-EXT [静脈血栓塞栓症]
6~12か月間の抗凝固療法を終了した症例において,経口第Xa因子阻害薬apixaban 2.5mg,5mgによる抗凝固療法の1年間の延長は,いずれも大出血のリスクを増加することなく再発リスクを抑制。
[主要論文:1980年06月]   [全論文最新:1980年06月]
ANBP [軽症高血圧]
降圧治療の有効性を検討。死亡,非致死性エンドポイントの抑制効果:実薬(chlorothiazide)>プラセボ*。
[主要論文:2003年02月]   [全論文最新:2007年06月]
ANBP2 [高齢の高血圧患者]
ACE阻害薬と利尿薬との全心血管イベントまたは全死亡抑制効果を比較する。降圧:ACE阻害薬≒利尿薬。抑制効果:ACE阻害薬>利尿薬(p=0.005)。
[主要論文:2002年06月]   [全論文最新:2002年06月]
ANBP2 
【学会情報 ISH/ESH 2002】
[主要論文:2008年06月]   [全論文最新:2008年06月]
ANDROMEDA [心不全患者]
amiodaroneと電気生理学的特徴は類似しているがヨウ素を含まない新規III群抗不整脈薬dronedaroneの有効性を検討する。dronedarone群での死亡の増加を受け予定より早く終了。全死亡,心不全悪化による入院抑制効果:プラセボ群>dronedarone群*。
[主要論文:2015年01月]   [全論文最新:2015年01月]
ANSWER [二腔ペースメーカー適応患者]
SafeRモードの有効性,安全性,有益性を標準的DDDペーシングと比較。1年後の心室ペーシング抑制効果:SafeR群>DDD群*,3年後の心不全,心房細動,除細動による入院:SafeR群≒DDD群。
[主要論文:2003年11月]   [全論文最新:2003年11月]
【学会情報 AHA 2003】 心室性頻拍性不整脈既往例において,n-3系の多価不飽和脂肪酸(n-3 PUFA)に抗不整脈効果は認められず。
[主要論文:2003年03月]   [全論文最新:2003年03月]
ANTIBIO [急性心筋梗塞]
マクロライド系抗生物質roxithromycinが合併症発症率および死亡率を低下させるかを検討。12か月後の死亡率:roxithromycin群≒プラセボ群。
[主要論文:2010年08月]   [全論文最新:2010年08月]
ANTIPAF 
【学会情報 ESC 2010】 器質的心疾患のない発作性心房細動(AF)患者において,ARB olmesartanによるAF再発抑制効果は認められず。
[主要論文:2009年05月]   [全論文最新:2009年05月]
【collaborative meta-analysis】 aspirinの心血管疾患一次予防効果はベネフィット(閉塞性イベント抑制)/ リスク(重大な出血)比を考慮すると,総合的な有用性は確定できなかった。現在進行中のトライアルの結果が待たれる。
[主要論文:2006年12月]   [全論文最新:2006年12月]
APAF [罹病期間の長い発作性心房細動で抗不整脈薬治療に抵抗性の症例]
肺静脈アブレーション(CPVA)と抗不整脈薬治療(ADT)の効果を比較。1年間の心房性頻脈性不整脈の再発抑制効果:CPVA群>ADT群*。
[主要論文:2006年03月]   [全論文最新:2006年03月]
APAF 
【学会情報 ACC 2006】 肺静脈周囲アブレーション(CPVA)は薬物療法に比べて,発作性心房細動を有意に抑制した。
[主要論文:2012年06月]   [全論文最新:2012年06月]
【meta-analysis】 アジア太平洋地域において,血圧上昇による心血管疾患リスクの増大は,前高血圧および孤立性拡張期高血圧を含むすべての高血圧サブタイプで認められた。
[主要論文:2011年11月]   [全論文最新:2011年11月]
【meta-analysis】 他の脂質異常を伴わない低HDL-C血症(単独低HDL-C血症)はアジア人に比較的多い新しいタイプの脂質異常症であり,冠動脈疾患リスク上昇と関連する。
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