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検索結果|循環器トライアルデータベース
循環器トライアルデータベース

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検索結果 2966件 (321 〜 360件) Excelでダウンロード(TrialDB.xls)
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[主要論文:2008年11月]   [全論文最新:2008年11月]
【学会情報 AHA 2008】 急性冠症候群(ACS)において,経口直接作用型第Xa因子阻害薬rivaroxabanは用量依存性の出血リスク上昇がみられ,主要心血管疾患の有意な抑制効果は認められず(phase II)。
[主要論文:2001年11月]   [全論文最新:2001年11月]
ATLAST [ステント内血栓性閉塞の高リスク例]
抗血小板療法に低分子量heparin (enoxaparin)を追加投与した場合の有効性および安全性を検討。転帰,忍容性は良かったが,早期の脱落率,小出血がenoxaparin群で有意に高かった。
[主要論文:2016年04月]   [全論文最新:2017年11月]
ATMOSPHERE [EFが低下した慢性心不全患者]
レニン阻害薬aliskirenとACE阻害薬enalaprilの併用のenalaprilに対する優越性,ならびにaliskiren単剤のenalaprilに対する優越性および非劣性を検証する。心血管死,心不全による初回入院の複合エンドポイント:enalaprilに対する併用群の優越性,aliskiren単剤の優越性,非劣性は認められなかった。
[主要論文:2010年08月]   [全論文最新:2010年08月]
ATOLL 
【学会情報 ESC 2010】 ST上昇型心筋梗塞に対するprimary PCI施行時の抗凝固療法としてenoxaparinは安全でUFHよりも有効。
 
【学会情報 ESC 2013】 左室収縮機能障害を有する急性心不全患者において,新規の低分子量直接心筋ミオシン活性化剤omecamtiv mecarbil 48時間静注による呼吸困難緩和は認められず(第II相試験)。
 
ATPCI 
【学会情報 ESC 2020】 待機的/緊急PCIに成功した安定狭心症またはNSTEMI患者において,抗狭心症薬trimetazidineの標準的薬物療法への追加投与とプラセボを比較。CV死,心イベントによる入院,何らかの対応を必要とする狭心症症状の持続または再発の複合は同程度。
[主要論文:1998年02月]   [全論文最新:2001年04月]
ATRAMI [心筋梗塞後]
圧反射感受性,心拍変動(HRV)がEFや心室期外収縮のように心臓死の独立した予測因子となるのかを検討。反射性迷走神経はEFおよび心室不整脈とは独立した予後規定因子で,HRVの予後予測に付加的な意義をもつ。
[主要論文:2005年06月]   [全論文最新:2005年06月]
ATRD 
【日本のトライアル】 高血圧併発腎疾患患者の腎機能,心血管イベント抑制において,Ca拮抗薬とACE阻害薬間に有意差なし。
[主要論文:2016年01月]   [全論文最新:2016年01月]
ATRIA [心房細動]
心房細動(AF)による血栓塞栓症(脳梗塞,末梢動脈塞栓症)の発症リスク予測能を5種類のリスク層別化方法の妥当性を比較する:血栓塞栓症の予測能においてリスクスキーム間に差はない。使用するスキームによって推奨抗血栓療法が異なる可能性がある。
[主要論文:2012年08月]   [全論文最新:2012年08月]
【学会情報 ESC 2012】 心房細動(AF)アブレーション施行例には基礎心疾患のない若い発作性AFが多く,女性は3割のみ。アブレーション成功率は7割以上で,症状も改善した。合併症は周術期7.7%,1年後2.6%(欧州10ヵ国の登録研究)。
[主要論文:2003年07月]   [全論文最新:2003年07月]
ATTACH [中等症~重症心不全]
TNFαのキメラ型モノクローナル抗体infliximabによる短期的なTNFα抗体療法は臨床的な改善をもたらさず,高用量(10mg/kg)は臨床状態の悪化をもたらした。
[主要論文:2007年06月]   [全論文最新:2007年06月]
ATTEND 
【日本のトライアル】 急性心不全多施設共同疫学観察研究
[主要論文:2003年06月]   [全論文最新:2003年06月]
ATTEST [症候性心房細動および心房頻拍]
予防ペーシングと抗頻拍ペーシング(ATP)の有効性を検討。DDDRPペースメーカーは安全で,心房頻拍(AT)/心房細動(AF)検出が正確で,ATPで再発症を54%抑制。AT/AF合計持続時間やその発症頻度は,AT/AF再発予防+ATP治療によって低下せず。
[主要論文:2017年12月]   [全論文最新:2017年12月]
ATTRACT [急性近位深部静脈血栓症]
抗凝固療法へのpharmacomechanical thrombolysis(血栓溶解薬,カテーテルによる機械的・薬物治療)追加が血栓後症候群(PTS)を予防するかを検討。PTSリスク:pharmacomechanical thrombolysis群≒対照群。pharmacomechanical thrombolysis群で大出血リスクが増大。
[主要論文:2016年08月]   [全論文最新:2016年08月]
【meta-analysis】 TAVR後30日以内の脳血管イベント予測因子は,女性,CKD,登録日,新規発症心房細動。
[主要論文:2019年04月]   [全論文最新:2019年04月]
AUGUSTUS [心房細動患者の抗血栓療法]
直近のACS発症またはPCI施行後でP2Y12阻害薬投与中の心房細動患者において,apixabanを含む抗血栓療法(aspirin非併用)は,VKAおよび/またはaspirinを含む抗血栓療法にくらべ,出血および入院を抑制した。
[主要論文:2016年05月]   [全論文最新:2016年05月]
【meta-analysis】 過体重および肥満は全死亡リスク上昇と関連。リスクが最も低かったBMI値は非喫煙者23-24kg/m²,非喫煙・健康者22-23kg/m²,追跡期間≧20年の非喫煙者20.0-22kg/m²と,J字型の関係。BMI低値例での死亡リスク増大は,未診断疾患の残余交絡の可能性が示された。喫煙歴,合併・未診断疾患,追跡期間の早期の影響を除外しないと,BMIと死亡の関係はU字型に近づく。
[主要論文:2007年03月]   [全論文最新:2007年03月]
AUREC [特発性静脈血栓塞栓症初発患者]
オーストリアで行われている前向きコホート研究。
[主要論文:2009年03月]   [全論文最新:2009年03月]
AURORA 
【学会情報 ACC 2009】 血液透析中の末期腎症患者におけるスタチン系薬剤rosuvastatinの有効性は認められず。
[主要論文:2010年01月]   [全論文最新:2010年01月]
AusDiab [糖尿病]
オーストラリアの糖尿病罹患状況およびその関連因子(肥満や生活習慣)を検討しているコホート観察研究。 ・糖代謝異常は全死亡,特に心血管死と強く関連。・身体活動と2時間血糖値は有意に相関したが空腹時血糖値とは相関せず。・ウエスト/ヒップ比は危険因子の同定に有用。・糖尿病。糖代謝異常が急増。
[主要論文:2005年05月]   [全論文最新:2005年05月]
【学会情報 ASH 2005】 高血圧・高脂血症患者において,Ca拮抗薬amlodipine/HMG-CoA reductase阻害薬atorvastatinの合剤は血管内皮機能を単独投与よりも改善。
[主要論文:2011年03月]   [全論文最新:2011年03月]
AVERROES [ビタミンK拮抗薬治療が適さない心房細動患者]
新規の抗凝固薬である直接第Xa因子阻害薬apixabanの安全性と有効性をaspirinと比較する。脳卒中+全身性塞栓症の複合エンドポイント抑制効果:apixaban>aspirin*。
[主要論文:2010年08月]   [全論文最新:2010年08月]
【学会情報 ESC 2010】 脳卒中リスクの高いビタミンK拮抗薬療法不適応の心房細動患者において,新規の経口第Xa因子阻害薬アピキサバン(apixaban)はaspirinに比べ脳卒中または全身性塞栓症のリスクを有意に抑制し,出血リスクを増大せず。
[主要論文:1999年07月]   [全論文最新:1999年07月]
AVERT [安定型冠動脈疾患,狭心症]
HMG-CoA reductase阻害薬atorvastatinによる積極的な脂質低下療法と,経皮的冠動脈血行再建術の虚血性イベントの発症抑制効果を比較。虚血性イベント抑制効果:atorvastatin>血行再建術。虚血性イベント初発までの時間はatorvastatin群で延長*。
[主要論文:2015年07月]   [全論文最新:2015年07月]
AVERT [脳卒中急性期]
超急性期(発症後≦24時間)のリハビリ開始の有効性を通常のケアと比較。脳卒中後3か月の良好な転帰:通常ケア群>超急性期リハビリ群*
[主要論文:2018年12月]   [全論文最新:2018年12月]
AVERT [がん患者における抗血栓療法]
血栓症リスクを有する外来がん患者へのapixaban投与はプラセボにくらべ静脈血栓塞栓症を有意に抑制した一方,大出血エピソード発生率は増加。
[主要論文:1997年11月]   [全論文最新:2003年07月]
AVID [心室性不整脈]
抗不整脈薬療法と植込み型除細動器(ICD)の効果を比較。死亡予防効果:ICD>抗不整脈薬*。
[主要論文:2007年09月]   [全論文最新:2007年09月]
AVIT-J 
【日本のトライアル】 冠動脈疾患(CAD)治療におけるインターベンション療法の妥当性についての検討。
[主要論文:2008年06月]   [全論文最新:2010年11月]
AVOID [高血圧を合併した2型糖尿病性腎症]
至適な降圧治療+ARB losartan(最大推奨用量)に直接的経口レニン阻害薬aliskirenを追加投与したRAASの“dual”阻害による腎保護効果,安全性を検討。尿中アルブミン/クレアチニン比の低下:aliskiren群>プラセボ群*。
[主要論文:2014年11月]   [全論文最新:2014年11月]
AVOID 
【学会情報 AHA 2014】 発症後12時間未満で酸素飽和度≧94%のSTEMI患者(63歳)において,酸素療法群は非酸素療法群にくらべ,CKで評価した72時間後の心筋傷害,退院時のMI再発,主要不整脈が多く,心臓MRIで評価した6ヵ月後の梗塞サイズが大きかった。
[主要論文:2011年01月]   [全論文最新:2011年01月]
AVRO [発症後間もない心房細動患者]
新規抗不整脈薬vernakalantの静注の有効性と安全性がIII群抗不整脈薬amiodaroneを上回るかを検証する。投与から90分以内に洞調律が回復(1分以上持続)した患者の割合:vernakalant群>amiodaron群e*。
[主要論文:2001年07月]   [全論文最新:2003年05月]
AWESOME [薬物治療に抵抗性の心筋虚血を有する高リスク例]
長期生存率をCABGとPCIとで比較。中間報告(3年後):生存率;CABG≒PCI。生存+不安定狭心症非発症率;CABG>PCI。
[主要論文:2016年03月]   [全論文最新:2016年03月]
AWHS [中年男性におけるアテローム性動脈硬化症コホート研究]
無症候性アテローム性動脈硬化症は72%。危険因子,冠動脈カルシウムとの関連は大腿動脈プラークのほうが頸動脈プラークより強かった。
[主要論文:2003年03月]   [全論文最新:2003年03月]
AZACS [急性冠症候群]
マクロライド系抗生物質azithromycinの短期治療は虚血性イベント再発を抑制するかを検討。一次エンドポイント(死亡,梗塞の再発,血行再建術を要する心筋虚血の再発):azithromycin≒プラセボ。
[主要論文:2002年05月]   [全論文最新:2002年05月]
AZACS 
【学会情報 ACC 2002】 急性冠症候群においてマクロライド系抗生物質azithromycinは6ヵ月後の虚血性イベントの再発,死亡を抑制しなかった。
[主要論文:2000年07月]   [全論文最新:2001年04月]
BAAS [冠動脈疾患]
PTCA施行前から投与を開始する抗凝固薬coumarinの有効性を検討。coumarin+aspirinを6か月継続投与すると急性期および晩期の合併症予防効果はaspirin単独投与より高い。
[主要論文:1990年11月]   [全論文最新:1990年11月]
BAATAF [非リウマチ性心房細動]
抗凝固薬低用量warfarin投与の脳卒中予防効果とリスクについて検討。脳卒中・死亡予防効果:warfarin>対照*。軽度の出血抑制効果:対照>warfarin。
[主要論文:2011年10月]   [全論文最新:2011年10月]
【meta-analysis】 everolimus溶出ステントはそれ以外の薬剤溶出性ステントに比べ,ステント血栓症,標的血管血行再建術,心筋梗塞を有意に抑制する。
[主要論文:2010年05月]   [全論文最新:2011年08月]
BACH [急性心不全]
mid-regionalプロ心房性ナトリウム利尿ペプチド(MR-proANP)は呼吸困難の患者における急性心不全(AHF)の診断に対する有用性はBNPと同等で,BNPによる判断が困難な場合には追加的な有用性が期待される。mid-regionalプロアドレノメデュリン(MR-proADM)は90日後の死亡リスクの高い患者を同定し,BNPに加えると予後予測能が改善。
[主要論文:2008年11月]   [全論文最新:2008年11月]
BACH 
【学会情報 AHA 2008】 心不全患者の死亡予測マーカーとして,アドレノメデュリンはBNP,NTproBNPより有用。
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